ほんの小さな一里塚を通過しました!
何事においても、“続ける”ことの難しさを何度も味わってきた人生。
今般、ある意味意地をかけて続けているものが100回という「一里塚」を通過したのである。
嬉しい気持ちと、ここで気を抜けばきっと「もう100回もやったんだから、もういいだろう」というそんな気持ちになりそう、という戒めの気持ちが交錯する。
・・・そして、今朝、101回目のメルマガ発信をした。
http://archive.mag2.com/0001039841/index.html
読者数が18名と少ない、と笑って頂いても結構。確かにそうだから。。。
これは僕の実験のほんの小さな一里塚。